ミュージアムサロンコンサート「カラフルサウンド!ラテン音楽ツアー」
2025年3月23日(日)、浜松市楽器博物館にて、企画展「海をわたった楽器たち ―多彩な文化の地 ラテンアメリカの旅」の関連イベントとして、ミュージアムサロンコンサート「カラフルサウンド!ラテン音楽ツアー」が開催されます。 
このコンサートには、ラテン音楽ユニット「ケナルパン(QUENARPAN)」が出演します。 ケナルパンは、2023年に結成されたユニットで、アンデスの笛「ケーナ」、メキシコの竪琴「アルパ」、トリニダード・トバゴの音階打楽器「スティールパン」など、異色の楽器を組み合わせた新しいラテン音楽を提供しています。  
メンバーは以下の3名で構成されています:
•武田耕平:ケーナ、サンポーニャ、ギター、ボーカルを担当。10歳の時にケーナに出会い、以降フォルクローレの世界で活躍しています。 
•今村夏海:アルパ、ボーカルを担当。6歳でアルパに出会い、16歳でメキシコへ留学。日本で唯一のメキシカンアルパ奏者として活動しています。 
•小針彩菜:マリンバ、スティールパン、ボーカルを担当。洗足学園音楽大学打楽器コースを首席で卒業し、スティールパンに出会った後、トリニダード・トバゴで研鑽を積みました。 
コンサートは11:00~と14:00~の2回公演で、各回約30分間の予定です。 会場は楽器博物館内の天空ホールで、入館料のみでご覧いただけます。この機会に、多彩なラテンアメリカ音楽の世界を体感してみてはいかがでしょうか。
【参考リンク】
•浜松市楽器博物館公式サイト:https://www.gakkihaku.jp/event/quenarpan
•ケナルパン公式サイト:https://www.quenarpan.com
•ミュージックアプリケーション(教育公演情報):https://music-ap.co.jp/education/kouen/quenarpan

このコンサートには、ラテン音楽ユニット「ケナルパン(QUENARPAN)」が出演します。 ケナルパンは、2023年に結成されたユニットで、アンデスの笛「ケーナ」、メキシコの竪琴「アルパ」、トリニダード・トバゴの音階打楽器「スティールパン」など、異色の楽器を組み合わせた新しいラテン音楽を提供しています。  
メンバーは以下の3名で構成されています:
•武田耕平:ケーナ、サンポーニャ、ギター、ボーカルを担当。10歳の時にケーナに出会い、以降フォルクローレの世界で活躍しています。 
•今村夏海:アルパ、ボーカルを担当。6歳でアルパに出会い、16歳でメキシコへ留学。日本で唯一のメキシカンアルパ奏者として活動しています。 
•小針彩菜:マリンバ、スティールパン、ボーカルを担当。洗足学園音楽大学打楽器コースを首席で卒業し、スティールパンに出会った後、トリニダード・トバゴで研鑽を積みました。 
コンサートは11:00~と14:00~の2回公演で、各回約30分間の予定です。 会場は楽器博物館内の天空ホールで、入館料のみでご覧いただけます。この機会に、多彩なラテンアメリカ音楽の世界を体感してみてはいかがでしょうか。
【参考リンク】
•浜松市楽器博物館公式サイト:https://www.gakkihaku.jp/event/quenarpan
•ケナルパン公式サイト:https://www.quenarpan.com
•ミュージックアプリケーション(教育公演情報):https://music-ap.co.jp/education/kouen/quenarpan
